楽しすぎるくらしに賛美を!

7億円あったら!ぼくなら、良質車種に取り替えて、大きな和風家屋をしつらえて、筋違いクッキングがかしこいお客を月額30万円でやとって、ライブラリーを構えて犬を放し飼いにしてぼけーっと空を見ながら悠々自適に生活したいな。すでに、俗世とは離れてしまってもいいから、自分だけの好きなものに囲まれて暮らしたい。それを適えるためには一体何が必要なのかわからないけど、必ずややりくり風はいっぺんしてしまうのかもしれない。そうなれば、対価に当てはまる自分のテクノロジーや有様を持つ要求が現れるのかもしれない。必ず、貧乏な今の自分からはかい離してしまうだろう。対価とは、そういうものがあるのかもしれない。けれども、でも大切にしたいことは、対価を持ったとしても持てなかったとしても、自分が何をスタイルとして通じるかだろう。これさえはっきりしていれば、時間の大枚に眼がくらんで迷走してしまうこともないだろうと思うし、お金がなくなっていく恐怖も褪せるだろう。大事なのは、対価は時間を略称できるから、その本当は掛かる日程であった休暇になった時間をどうして使うか、ということだろう。空いた時間を自分のポリシーに照らし合わせて面白く生きたいものですね。少額 借り入れ

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