お 風 呂 の ご 案 内
露天風呂 |
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岩と檜の二つの露天風呂は、定山渓の季節の移ろいを肌で感じながらの入浴をお楽しみいただけます。 |
岩風呂 |
檜風呂 |
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春夏秋冬それぞれの風情を見せる露天風呂 |
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大浴場 湯の香
地上3階分の吹き抜けが心までゆったりと解放してくれます。
ガラス張りの向こうには山の木々が広がります。
洗い場には仕切がありますので、隣のお客様を気にせずにご利用いただけます。 |
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湯の香

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ジャグジー

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寝湯

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水風呂

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サウナ

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洗い場

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温泉分析書別表
| 1 源泉名 : ホテル新定山渓 ゆららの湯 |
| 2 源泉所在地 : 札幌市南区定山渓温泉東3丁目(豊平川河川敷地) |
| 3 泉質 : ナトリウム−塩化物泉(中性低張性高温泉) |
| 4 療養泉分類の泉質に基づく禁忌症、適応症(浴用) |
| 禁忌症 |
急性疾患(特に熱のある場合)、悪性腫瘍、重い心疾患、呼吸不全、腎不全、出血性疾患、活動性の疾患、高度の貧血、その他一般に病勢進行中の疾患、妊娠中 |
| 適応症 |
神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、痔疾、慢性消化器病、慢性皮膚病、病後回復期、疲労回復、健康増進、虚弱児童、慢性婦人病、切り傷、やけど |
5 入浴の方法及び注意 (1) 熱い温泉に急に入ると、めまい等を起こすことがあるので十分注意すること。
(2) 入浴時間は入浴温度により異なるが、始めは3分ないし10分位とし、なれるにしたがって延長してもよい。
(3) 入浴中は運動の場合は別として、一般には安静を守ること。
(4) 入浴後は湯冷めに注意して一定時間の安静を守ること。
(5) 高度の動脈硬化症、高血圧症及び心臓病の患者は原則として、高温浴(42℃以上)を禁忌とする。
(6) 入浴後は身体に付着した温泉成分を水で洗い流さないのがよい。ただし、「湯ただれ」を起こし易い人は逆に浴後真水で身体を洗うか、温泉成分をふき取るのがよい。
(7) 食事の直前、直後の入浴は避けることが望ましい。
(8) 飲酒しての入浴は特に注意すること。
(9) その他
温泉療養に際しては、医師の指導を受けることが望ましい。 |
| 6 加水 : 源泉温度が高く、熱交換器で温度を下げた後、少量の水を加水しています。 |
| 7 循環装置 : 衛生管理のため、循環ろ過装置を使用しています。 |
| 8 消毒 : 衛生管理のため、電解次亜塩素酸により殺菌しています。 |
| 9 その他 : 水風呂以外の浴槽は上記のとおりです。 |
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061-2302 札幌市南区定山渓温泉東3丁目192番地
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